Gonjoin Templeを長時間歩いた後は、休憩しにぜひお立ち寄りください。このレストランの親切な スタッフは高いレベルのホスピタリティがあります。かっこいい サービスを楽しみたいなら、お茶の間BAR そら豆に訪れるべきです。あなたは間違いなく良い 雰囲気を気に入るでしょう。Googleユーザーはここに4.5を与えました。
レビューで頻繁に言及される
お茶の間BAR そら豆 に関する訪問者のレビュー
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Masa F
6 ヵ月前 Google に
ホルモン焼きを食べた後の2次会で利用させてもらいました。 まさにお茶の間BAR 靴を脱いで上がると、板張りに丸テーブルが置かれた座敷席と、お上さんが調理をしている調理場を囲むようにあるカウンター席があり、私達は座敷席へ。 この空間、ほっこりします メニューを見ると気になる一品料理が並んでます。 "燃えよカマンベール" "さばSABAとろチー" “わさびマッシュポテト“ なんか気になるメニューですよねー 最初に頼んだアテは“豚のあたりめ“ これには甘納豆のクリームチーズ和えも添えられていて、酒のアテにバッチリ あたりめ自体はふんわり柔らかく、七味を振ったマヨネーズを付けて食べると美味しい お酒は“バイス“をオーダー。 正直バイスって知らなかったんですが、シソ梅風味の炭酸飲料を焼酎で割った飲み物。 東京下町の味なのだとか。 ホッピーの様な飲み方ができます。 次に頼んだ一品は"白王豚の芋煮鍋" お母さんの味がする〜 芋だけでなく、きのこも入っていて、豚の出汁も加わり美味しすぎる鍋です 最後に“山芋焼き“ 見た目はお好み焼き。 でも、食感がふわもちで、山芋そのものでヘルシー^ ^ 田舎のかぁあちゃんの手作り料理を食べ地いる様な味と雰囲気が素敵な居酒屋バーでした Price per person: ¥2,000–3,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 5
リンリンリンリン
8 ヵ月前 Google に
佇まいがシンプルだけど、何かこだわってそうで来訪。靴を脱いで上がると、カウンターとテーブル座敷席。薄暗い雰囲気が疲れ目に優しい。 いろんなお酒があるのでお酒好きには良さげ。 突き出しはしっかりと味わいあり、駆けつけ一杯にはいい。 サバ缶を麦味噌などで和えたものをピーマンに乗せて食べたが、臭みもなく美味かったです。 新潟の厚揚げに納豆挟んだのも食感が楽しかった。出張お一人様でしたが、女性スタッフさんが気さくで親しみやすかった上に、常連さん達も田舎モンのくだらん話に耳を傾けてくれて、都会での仕事で疲れ切った頭をほぐしてくれました。ああ、蒲田に住みたいと思ったけん。 Price per person: ¥2,000–3,000 Food: 4 Service: 4 Atmosphere: 5
TACK SHOW
4 年前 Google に
JR蒲田駅東口より徒歩数分、呑川に向かう道沿いにあるお店「お茶の間BAR そら豆」。 外から店内の様子があまり見えないため、敷居の高そうなお店に思えますが、元気な店員さんが温かく迎えてくれる、入りやすいお店です。 料理・ドリンクともに程よい品揃えで、料理はお手頃価格でありながら、量もあり美味。 1人なら、2~3品でお腹いっぱいになります。 店内には常連さんも多く、和気あいあいとしています。 なお、店内は広くないため、分煙ではなく、喫煙フリーのお店です。 Service: Dine in Meal type: Dinner
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一人当たりの価格範囲
JPY 2,000 - JPY 5,000
住所
〒144-0052 東京都大田区蒲田5丁目3−7 司ビル 1F, 大田区, 東京都, 日本
特長
取り除く
クレジットカード利用可
配達なし
予約可
車椅子でのアクセス不可
営業時間
| 日曜日日曜 | 17:00-00:00 |
| 月曜日月曜 | 定休日 |
| 火曜日火曜 | 17:00-03:00 |
| 水曜日水曜 | 17:00-03:00 |
| 木曜日木曜 | 17:00-03:00 |
| 金曜日金曜 | 17:00-03:00 |
| 土曜日土曜 | 17:00-03:00 |
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