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うし富味

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67 票
閉店開店時間 19:00
「3 か月前に更新されました」
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うし富味 の リゾット
うし富味 の料理

このレストランは、Ginzaの近くにいる場合に訪れることができます。うし富味の日本料理は良いです。良い 黒米, 牛タン と グリルステーキを試す時が来ました。あなたはここで美味しいコンポートを試すことができるでしょう。美味しいワインを味わうチャンスをお見逃しなく。

ここの丁寧な スタッフは高いレベルのホスピタリティがあります。訪問者 はここの専門的な サービス を気に入っています。魅力的な 雰囲気に着目してみましょう。お店 は、ゲストの意見によるとGoogle 4.7 を受け取りました。

レビューで頻繁に言及される

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うし富味 の評価

Google

(4.7/5)
64

Trip

(5/5)
3

うし富味 に関する訪問者のレビュー

/ 64
R
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和牛尽くしの割烹料理、出汁が繊細でどれもかなり美味しかった イチボの鍋が忘れられない. Food: 5 Service: 4 Atmosphere: 4 Price per person: ¥10,000+
う
1年前
ご来店いただき、ありがとうございました。また、コメント、沢山のお写真も嬉しく拝見しました。お料理は季節のものをお楽しみいただく内容でご用意しております。また是非、異なる季節を味わいにお越しください。
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m
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【新富町】”WAGYU USHITOMI GINZA” 八丁堀駅、新富町駅からすぐのところにある肉割烹。 お店はマンションの一階にあり、お席は白木の8席のみのL字カウンターのみ。 この日は”黒毛和牛 USHITOMIおまかせ肉割烹”(25,000円)をいただきました。 “ユッケ キャビア” イチボをローストビーフにしてから刻んだユッケ。燻香がアクセントに!! “新玉葱 お椀” 具材は新玉葱のみのシンプルなお椀。 お出汁はテールスープになっています。とことん甘い新玉葱が最高!! “フィレカツ巻き” ここのスペシャリテでしょうか。 ご飯は赤酢のシャリ!! 味付けは山椒の醤油、山椒、木の芽。 (上の粒胡椒が顔みたいで可愛い。笑) カツがお上品な味付けなので赤酢シャリがかなりの存在感。 “しゃぶしゃぶ サーロイン” サーロインに黄ニラ。 シンプルですがこれが本当に良かった。 これだけの為にたっぷりのお出汁にしゃぶしゃぶ。なんて贅沢なのでしょう。 “炭火焼タン” 炭火焼も楽しめます。甘夏を添えたタン塩。 タン元の部位。外はカリッと、中はサクサクプリプリな食感。 “温物 甘鯛” 肉割烹で甘鯛の鱗揚げが出てくるとは。 “御鍋 和牛テール” 和牛テールに春菊。ほろほろに煮込まれ旨みが凝縮されたスープ。 お食事は新生姜の土鍋ご飯。 千切りではなく薄切りの新生姜。 自家製(?)のアイスに苺で一通り。 様々な部位を様々な調理法でいただける日本料理が土台の繊細な肉割烹。 この空間でこの内容なら高いとは思いません。 また季節を変えてお伺いしたいです! 【黒毛和牛 USHITOMIおまかせ肉割烹】(25,000円) •ユッケ キャビア •新玉葱 お椀 フィレカツ巻き •しゃぶしゃぶ サーロイン •炭火焼タン •炭火焼サガリ(タレ焼き) •温物 甘鯛 •御鍋 和牛テール •お食事 新生姜 •甘味 苺
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WAGYU USHITOMI GINZA(うし富味) (東京都中央区新富/最寄駅:新富町) 東銀座からほど近い中央区新富1丁目に2022年6月にオープンした肉割烹「WAGYU USHITOMI GINZA」。 東京メトロ有楽町線・新富町駅と日比谷線・八丁堀駅の中間でどちらの駅からも徒歩5分ほど。新大橋通りから一本奥まった路地裏の集合住宅の1階にひっそりと店を構える隠れ家的なお店。 大阪、東京で様々な業態の飲食店を運営する株式会社QRAUD(クラウド)の系列店。1号店は2005年に大阪・心斎橋にオープンした居酒屋「彩四季炉端料理 しゃにむに」で、2007年に法人化。 肉割烹の「Salon du Kuma3 北新地」「kumasan 麻生」の他、カニ料理専門店「かにじぇんぬ」、貝料理専門店「ゑぽっく」など人気店を多数手がけ、現在は大阪で7店舗、東京で6店舗を展開しており、客単価2~3万円の高級店が中心となっている。 東京・新富町にオープンした「WAGYU USHITOMI GINZA」では、厳選された黒毛和牛のタンとハラミを中心に、和食ならではの季節の移ろいを織り交ぜた多種多様な懐石料理をおまかせコースで提供する。 料理長の永井克宜さんは、都内の料亭や大阪、京都の懐石料理店などで日本料理の経験を積み、株式会社QRAUDでは2018年オープンの「kumasan 麻布」と2021年オープンの「かにじぇんぬ銀座」で料理長を務めてきた。 「WAGYU USHITOMI GINZA」では、肉がメインでありつつも、魚や野菜も楽しめる構成で、最小限の味付けで、旬の食材の味わいを最大限に引き出すことを基本とし、料理長が理想として描いてきた日本料理の形を実現している。 店内は高級感のある内装で白木造りのカウンター8席のみ。経験豊かな料理長が自らカウンターに立ち、丁寧な手仕事で料理を仕上げていくライブ感のあるオープンキッチンスタイル。目の前で次々と完成していく一皿一皿に終始五感が刺激される。高級店ながら、料理長の気さくでユーモアのある接客で肩ひじ張らずにリラックスして料理を楽しめる。 メニューはおまかせコースのみで完全予約制。ランチは12時~、ディナーは19時~の一斉スタート。ドリンクは季節ごとの仕入れる日本酒やフランス産のワインなどを提供。料理を提供する器にもこだわっており、有田焼、信楽焼、古伊万里焼などを使用し、料理の味だけでなく目でも楽しめる。 この日はインバウンドのお客さんも来ていたが、女将は英語も堪能で、海外のお客さんにも丁寧に接客や料理の説明をしていた。料理だけでなく雰囲気や接客も素晴らしく、接待や記念日、デートなど特別な日の食事に自信を持っておすすめできるお店。 【USHITOMI おまかせ肉割烹】 23000円(別途サービス料10%) 黒毛和牛ユッケ 黒毛和牛の霜降り肉のユッケにうずらの卵黄とキャビア、花穂紫蘇をあしらった一皿。お肉はモモの内側のシンタマ(芯玉)の部位で、キメの細かく柔らかさと霜降りと赤身のバランスが絶妙で噛むほどに旨味が広がる。仕上げに旬の青柚子の皮を散らして、さわやかな香りが季節感をプラス。 鱧 賀茂茄子 関西では夏の味覚として定番の淡路の鱧(ハモ)と夏の京野菜の賀茂茄子(かもなす)を使ったお椀。仕上げに散らしたカイワレとミョウガでさらに夏らしさがアップ。お肉だけでなく魚や野菜でも季節の移ろいを感じさせてくれる。あっさりした出汁で旬の食材のそのものの味わい活かした最小限の味付け。 黒毛和牛フィレカツ巻き 黒毛和牛のフィレ肉に薄衣をつけて揚げて牛カツに仕上げ、赤酢の効いた酢飯と一緒に海苔で巻いて食べる巻き寿司。フィレカツの断面に木の芽(山椒の葉)、生黒胡椒を乗せた見た目が牛の顔(鼻の周り)にも見えて可愛らしい。フィレカツは歯で楽に噛みきれる柔らかさで、海苔は厚みがあってパリパリで口溶けがよい高級品。酢飯の酸味や木の芽、生黒胡椒のピリリとした風味もアクセント。 黒毛和牛ハラミ たたき ハラミは牛の肺の横隔膜についている筋肉。細長い形状の部位で焼肉屋では真ん中で開くことが多いが、こちらではブロック状のまま焼き上げている。瞬間燻製器を使い、透明なガラスドームに閉じ込めた煙を目の前で解放することで、香りの演出効果もあり、目と鼻でも楽しめる一皿。薄くスライスしてお皿に盛り付けて、醤油を垂らし、すりおろしたワサビと一緒にいただく。嚙めば嚙むほどハラミ特有の濃厚な旨みが口に広がる。 しゃぶしゃぶ 黒毛和牛タン 黒毛和牛種一頭の重さはだいたい700kg~800kgぐらいで、その内、食肉としてとれる部分は正肉と内蔵合わせて約半分の400kg前後になるが、タン(舌)は一頭から1本(約1kg)しか取れないので、和牛のタンは流通量が少なく市場にほとんど出回らない。その上、最高級の黒毛和牛の一本物の黒タンになればさらに希少で、卸業者との長い付き合いと信頼関係があるお店でないと扱えない最高級品。薄くスライスした牛タンを濃いめの出汁でサッとしゃぶしゃぶにし、黄ニラを一緒にいただく。タンは根元の一番柔らかくて霜降りの部分で柔らかくてプリプリ。 炭火焼 黒毛和牛タン 炭火焼きでじっくりと長い時間をかけて焼き上げた厚切りのタン。わさびと塩昆布、ガーリックチップを添えてお好みで。高級焼肉店でも外国産の冷凍物の牛タンが一般的だが、和牛のタンは歯応えが柔らかくてプルプルとした弾力があり、噛めば噛むほどジューシィな肉汁が溢れてくる。自分の舌なのか牛の舌なのか分からなくほどで、ジューシー過ぎてもはや飲み物。 炭火焼 黒毛和牛サガリ サガリもハラミと同じく牛の肺の横隔膜についている筋肉で、肋骨側の方がハラミ、腰椎に近い方がサガリとなる。ハラミもサガリも見た目や食感はカルビやロースなどの正肉(赤身肉)に似ているが、実はホルモン(内臓肉)の一種になる。ハラミよりもサガリの方が肉厚で濃厚な味わい。イチジクと合わせることで脂を切ってくれてさっぱりと味わえる。 油物 玉蜀黍(とうもろこし) お肉の合間にとうもろこしの春巻きで小休止。シンプルに塩でいただく。旬のとうもろこしのシャキシャキした歯触りと甘みが口に広がる。 すき焼き小鍋 黒毛和牛サーロイン 目の前でブロック肉を丁寧にカットし脂身をトリミングした黒毛和牛のサーロインを、食べ応えのある厚切りにして陶器の小鍋ですき焼きに。うっすらと火が入った極上に霜降り肉を細切りのゴボウと一緒に温泉玉子に絡めていただくと至福の瞬間。すき焼きといっても出汁は甘さ控えめの上品な味付けで、和牛そのものの旨み、脂の甘みを堪能できる。 〆 鮎(土鍋ごはん) 締めの季節の土鍋ごはんは夏の清流の女王とも呼ばれる鮎(あゆ)。三枚おろしにした鮎の身を香ばしく揚げ焼きにし、蓼(たで)の若葉と一緒に炊き込んだご飯。蓼は特有の香りとピリリとした強い辛み成分があり、魚の生臭みを消す効果もあるため、古くから鮎料理の薬味として使われてきた伝統的な日本古来の和ハーブ。ご飯はおかわりも可能。お新香、赤だしの味噌汁も付いてくる。 甘味 白桃 マスカット さっぱりした甘さのゼリーの上に白桃のコンポートとシャインマスカット。温かいほうじ茶でさっぱり。最後におしぼりも替えてくれる心遣いも素晴らしい。. Food: 5 Service: 5 Atmosphere: 5 Service: Dine in Meal type: Dinner Price per person: ¥10,000+
う
1年前
ご来店、ありがとうございました。沢山のきれいなお写真に、お客様ならではの料理の描写、嬉しく拝見致しました。また是非、お越しください。
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日本料理
$$$$ 一人当たりの価格範囲 JPY 10,000
新富1-15-13
中央区, 東京都, 日本
住所
新富1-15-13, 中央区, 東京都, 日本
特長
クレジットカード利用可 配達なし テイクアウトなし 予約可 車椅子でのアクセス不可
営業時間
日曜日日曜 12:00-14:00
19:00-22:00
月曜日月曜 12:00-14:00
19:00-22:00
火曜日火曜 12:00-14:00
19:00-22:00
水曜日水曜 定休日
木曜日木曜 12:00-14:00
19:00-22:00
金曜日金曜 12:00-14:00
19:00-22:00
土曜日土曜 12:00-14:00
19:00-22:00
Instagram
@ushi.tomi
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